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タミヤ FORD FOCUS WRCの製作 その4 [自動車&カーモデル]

タミヤ FORD FOCUS WRCの製作記としては前回(その3)から少し間が開いてしまいましたが遅れ気味ながらちゃんと作業は進んでいます。


【インテリアの製作】

今回はインテリア(内装)をなんとか完成させる予定です。

1-DSC01396.JPG
ダッシュボードは半艶(セミグロス)黒とつや消し黒の塗り分け。
各種スイッチ(ランプ)については組立説明書では2か所だけ赤く塗ると指示があっただけでちょっと寂しい気がするけど詳細資料がないので指示通りに進めました[あせあせ(飛び散る汗)]


1-DSC01394.JPG1-DSC01393.JPG
バケットシートは背面のみファブリックの再現用デカールを貼るのですがやはり古いキットなのでデカールの質がちょっと怪しいです。
曲面にデカールを馴染ませるためにマークソフターを使ったら一部デカールが熔けた?
うまく失敗した場所が目立ちにくいように左右のシートを選択。
(シート自体は左右、ドライバー側、ナビ側とも同じものです)

1-DSC01392.JPG
シートを接着固定したところです。
カーモデルを中心に作っている方ならシートベルトは別パーツを使ってディテールアップするところですが今回はキット付属のデカールによる再現のまま。
シート側に特にシートベルト部分のモールドも無いので立体感の乏しいものになっています。


【タイヤマーク、失敗する(1本分)】
1-DSC01399.JPG
この段階で車内に搭載するスペアタイヤを組立ててホイールにデカールを貼ったところです。


このキットには製造メイカーのロゴ再現用のタイヤマークが付属していますが見事に失敗したのでスペアタイヤはロゴなしです[ふらふら]

タミヤのタイヤマークは以前(20年以上前)にF1キットを作った際に確かGoodyearのタイヤマークを貼った時以来なのですっかりコツを忘れてしまっていました。

私はてっきりインレタだと思い込み一生懸命転マークの上から楊枝の先で擦って転写させようとしていましたがこれではダメです。

少し擦った上から水で濡らさないと転写されません。

ちゃんと説明書にも書いてあったのに・・・思い込みで作業して結局、マークを台無しにしてしまいました。

残り4本分は同じ轍を踏まないようにしないと・・(もう予備はないのでプレッシャーです)


1-DSC01395.JPG
前回貼り忘れていたブレーキキャリパーにbremboのロゴデカールを貼りました。
ちゃんと文字の判別もできますね。
ホイールを嵌めてもスポークの隙間から覗けるかもしれません。


1-DSC01397.JPG
ロールゲージにダッシュボードを取り付けたところです。


1-DSC01400.JPG
そしてロールゲージをシャーシに取り付け。


タミヤから発売されているフォーカスのキットは他に2キットあるのですがドライバーとナビのフィギュアが付属しないのは最初に発売されたこのキットだけのようです。

どうやら下記2点のキットにはフィギュアが付属しているようです。
タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.241 フォードフォーカスRS WRC 01 プラモデル 24241

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.241 フォードフォーカスRS WRC 01 プラモデル 24241

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
【インテリアの完成】
1-DSC01401.JPG
左右ドア等の内張をロールゲージに固定。

これでインテリア(内装)は完成です。
ロールゲージが張り巡らされているのでボディを載せたらクリアランスがギリギリになりそうなのでボディを被せてみたい衝動を抑えて今日の作業はここまでです。

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
【次回からはいよいよボディの製作】

当初へ移行作業をするといっていたボディ側パーツですがサフを吹いてペーパーをかけたところで一時中断中です。

最近は湿度がすごいことになっていてボディの本塗装をするのを少し躊躇しています。

二重の水取り機構をもかいくぐってエアブラシから水滴が吹き飛ぶようになっているので本塗装はしばらく様子見です。


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タミヤ FORD FOCUS WRCの製作 その3 [自動車&カーモデル]

タミヤ 1/24スケール FORD FOCUS WRC(1999年仕様)の製作その3です。
タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
今回の作業はシャーシ底側、前後サスペンションの塗り分けと組立です。

前回、このサスペンションの塗り分けが難儀だなぁ~と書き込みましたが一応指示通りの塗り分けを筆塗りで再現しました。
1-DSC01380.JPG
ショックとスプリングの塗り分けが厳しそう・・・[バッド(下向き矢印)]

【サスペンションの取付】
1-DSC01382.JPG
なんとか塗り分け完了です[あせあせ(飛び散る汗)]
肉眼で見ると”そこそこ”塗り分けられたかなぁ~[黒ハート]と思っていましたがマクロ撮影の画像を見てみると案の定”いい加減”レベルでしたね[バッド(下向き矢印)]

1-DSC01385.JPG
サスペンションをシャーシに取り付けてみると予想通りショックとスプリングの塗り分けなんて全然見えていませんね[あせあせ(飛び散る汗)]

1-DSC01386.JPG
更にタイヤとホイールを仮付けしてみれば・・・サスペンションは全然隠れて見えなくなりました。
もはやわざわざ塗り分けなくても問題なさそうです。
ただしブレーキディスクとキャリパーはしっかり見えますね
キャリパーにはキット添付のbrembo(ブレンボ)のデカールを貼ることになっています。


1-DSC01383.JPG
リア側のサスペンションを取り付けた様子。
チタンシルバーで塗る部分の一部を筆でタッチアップしたので綺麗な金属の質感が筆ムラで台無しになってしまいました。
他の部分もエアブラシでちょっとタッチアップして修正しないといけないようです。

1回でスパッと塗り分けできないからこういう修正が何回も入ります[もうやだ~(悲しい顔)]


1-DSC01387.JPG
こちらはフロント側サスペンション。


1-DSC01388.JPG
前後サスペンションを取り付け終わったところです。

1-DSC01390.JPG
そして、リタッチで筆ムラが目立つ部分をエアブラシの超極細吹きにて再リタッチしたところです。

これ以上修正するとエンドレスになりそうなのでここで打ち止め[るんるん]


ここまでほぼ指示通りのタミヤカラーでの塗装です。
X-18セミグロスブラックは他のタミヤアクリルカラーと比べても塗膜が弱い印象(簡単に擦れてしまう)ので早めにつや消しクリヤーで保護してしまいます。

ここまでの作業は通常カーモデルなら隠れて見えなくなる部分でした。
次回はインテリア(内装)部分の製作となります。

同時進行で進める予定だったボディ側は季節的にかなり湿度が高い状態が続いていてちょっとエアブラシで広い面の塗装をするのが怖いのでしばし様子見です。

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タグ:タミヤ WRC FOCUS

タミヤ FORD FOCUS WRCの製作 その2 [自動車&カーモデル]

タミヤのFORD FOCUS WRCの製作 今回は進捗状況としては全然進んでいませんが作業量はそれなりにあったような気になっています。
ただ一発で塗り分けが決まらなかったのが主な原因です[ふらふら]
タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

  • 出版社/メーカー: タミヤ
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    ▲製作中のキットはこれ[グッド(上向き矢印)]

今回はシャーシ裏の駆動系がメインの作業です。


【フロント側エンジン&ミッション。】
1-DSC01378.JPG
初期のFOCUSの特徴の一つである横置きエンジンに縦型トランスミッションという組み合わせがこれ。
キットではエンジンの下半分のみの再現となっています。
塗り分け作業がし易いようにとシャーシから切り離したエンジンも定位置に再固定。


【リア側】

1-DSC01375.JPG
写真右側に写っている燃料タンクのセミグロスブラック、タッチアップの跡が目立ち過ぎなのでマスキングして再度エアブラシで拭き直す予定です。
どうせ飾れば見えなくなってしまう部分だけど・・・


1-DSC01373.JPG
ここまででまだ組立説明書の①段階目です。
先は長そうです[あせあせ(飛び散る汗)]


1-DSC01376.JPG
ボディ側はサフを吹いた上から紙ヤスリで水研ぎ。#1000→#1200→#1500まで終わったところで待ちきれずにシャーシと合体。
ボディは残り#2000番で下地の最終磨き(ヤスリ)をして一旦ピンクを吹いて白と赤のボディカラーの発色を引き立たせる予定です。
前に製作したモーリスミニクーパーはここまで下地を綺麗には作りませんでしたが完成後はラリーカーとはいえグロス仕様なので丁寧な下地を作ってみようとしています。
どうせならピンクサフを使うという手もありました。
(塗装膜が1層分薄くできますね)


難関かな?これ

1-DSC01380.JPG
シャーシ側の組立の次段階はサスペンションの塗り分けがあります。

特にスプリングとショックの塗り分けは綺麗に塗装する自信がありません。
たぶん飾っていてもタイヤの陰からちらっと見えると思うので以外に侮れないパーツです。
ショック部分を金属パイプに置き換えても良さそう(見栄えも良いし塗り分けも不要)
ただ1回このまま素直に塗り分けてみようと思います。
メタリックブルーやメタリックレッドではなくチタンシルバー(ショック部分)とスプリング(セミグロスブラック)という地味な塗り分けなのが多少は救い?


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タミヤ FORD FOCUS WRCの製作 その1 [自動車&カーモデル]

タミヤのちょっと古いキットですがFORD FOCUS WRCを製作しています。


タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.217 フォード フォーカス WRC プラモデル 24217

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
タミヤからはFORD FOCUS WRCとFORD FOCUSRS(’01,’02仕様)と WRCとWRCに参戦したフォーカスは3種類キット化されています。FOCUSRSはFOCUSのマイナーチェンジ版

今回製作しているのは前者の方でWRCが1997年から採用(1999年より完全施行)した新レギュレーションに対応したマシンです。いわゆるWR(ワールドラリー)カー規定というやつらしいです。※WRカーは2010年まで継続。

実は私はWRCについては詳しくありません[ふらふら](ネットで調べました[たらーっ(汗)]
[かわいい]WRカーについて(wikipediaへ)

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【作 業 開 始】
今回はボディ側とシャーシ側の製作進行を並行して行うつもりです。
最近読んだカーモデルキットの作り方の指南書でいろいろ知識を得たので少しずつ実践してみます。
まずはボディパーツのモールドに軽くスジボリをし直して#800の耐水ペーパーで表面の処理をしました。
最終的にはクリアー層の研ぎ出しを初めてやってみようと思っているのでどれだけ平滑な塗装面を作れるかがカギだと思っています。

この後、サーフェイサーで下地を作りつやつやにヤスリ掛けをした上で本塗装の前の下地色として発色効果に期待してピンクを吹く予定です。
シャーシ側の作業ではまずシャーシと別パーツとなっているエキパイ、ドライブシャフト、デフ,エンジン(下半分)等のパーツの塗装します。

1-DSC01368.JPG
下半分しかないエンジンの塗り分けが面倒なのでエッチングソーでシャーシからエンジンを切り離しました。

エンジンルームを覆うアンダーカバーが付くのでエンジンの塗り分けは無意味かもしれませんがアンダーカバーがクリアーパーツとなっていて塗装しなければ取付後も覗くことは可能です。(アンダーカバーを薄めに塗装してもOK)

前回製作したタミヤのモーリス・ミニクーパーはエンジンもエンジンルームも精密に再現されていました。


ここ数日、青森県は[雨]梅雨ということで降ったり止んだりの繰り返し、ちょっと湿度は高めだけど二重で水取リ対策をしているから大丈夫じゃないかなぁ~と駆動系の塗装作業に入りました。


コンプレッサーにフィルターと水抜き機能が付いたエアレギュレーターが装備されているWAVEの317というものを使っています。
1-DSC01371.JPG
空気中の水分をある程度分離してドレンカップに貯めてくれるのですが僅かに作動させただけでももう既にドレンカップ内に水滴がびっしり付着しているのがわかります。

1-DSC01370.JPG
コンプレッサーで取り切れなかった水分はエアブラシに後付したドレン&キダストャッチャーPS282で更に取り除きます。

GSIクレオス ドレン&ダストキャッチャー PS282

GSIクレオス ドレン&ダストキャッチャー PS282

  • 出版社/メーカー: ジーエスアイ クレオス
  • メディア: おもちゃ&ホビー
現在は後継機種のエアーの調整機能付きの物が発売されていますがエアブラシかコンプレッサーにエア調整機能がついていれば旧型でも十分なのですが材質が変更されてかなり軽量化されているようです。
GSIクレオス ドレン&ダストキャッチャー2エア調整機能付 (エアブラシ系アクセサリー) PS288

GSIクレオス ドレン&ダストキャッチャー2エア調整機能付 (エアブラシ系アクセサリー) PS288

  • 出版社/メーカー: ジーエスアイ クレオス
  • メディア: おもちゃ&ホビー
ドレン&ダストキャッチャーを装着して以来、多少湿度が高い日でもなんとか塗装作業が出来るようになった優れものなのですが・・
流石に梅雨真っ只中の高湿度状況ではこれでも水分を取り切れませんでした[たらーっ(汗)]

・・・で結局、途中で中止[ふらふら]
エアブラシから若干ですが塗料に水が混ざって吹き出ているようです[あせあせ(飛び散る汗)]


作業時には雨は上がっていたのですが100円ショップで買ったアナログ湿度計は40%前後で針が動きません。iPhoneのSiriに訊くと湿度は98%との返答です。
(-ω-;)ウーン、ちょっと無理。
下回りの塗装なので塗装の綺麗さはそこまで求めませんがエアブラシのノズルの先端で既にキュルキュルと水が混ざって溜まっているような音が・・・

湿度が高い状況は明日の夜までの予報なので今日は一旦作業中止。



1-DSC01369.JPG
今日の成果。
シャーシは全体に光沢のある白(タミヤカラーでなくMrカラーGXのクールホワイト)での塗装ですが白い成型色に白を吹いてもサッパリ分からないので缶サフをシャーシ全体に軽く吹いたうえで塗装しています。

サフについては後はボディパーツの表面に吹くだけにとどめておくようにしたいと思います。
サフの必要以上の多用は控えた方が良いみたいです。

ウェーブ コンプレッサー 317

ウェーブ コンプレッサー 317

  • 出版社/メーカー: Wave
  • メディア: おもちゃ&ホビー
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ハスラー 法定12か月点検他 [自動車&カーモデル]

早いものでハスラー購入後1年経過。
先日、ディーラーさんにて法定12か月点検を受けてきました。
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これまで大きなトラブルもなく快適に走っていますが流石に1年しか経っていないので外観も内装もエンジンルームも下回りも綺麗なものです。
ただし今年の冬にカラスの群れと正面衝突してエンジンフードは全交換&全塗装しています。

走行距離は6202km/年ということで想定よりも結構走った感じです。
昨年購入直後に家族の入院で往復60㎞の距離を週4回ほど1か月間このクルマで通ったので・・

新車購入時に安心メンテナンスパックに加入したので半年ごと初回車検までの期間の定期検査代が無料(先払い済)ですので今回もエンジンオイル、オイルフィルター代と工賃が無料で他に異常も無かったので費用の持ち出しは無しでした。
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今回、作業中に代車を貸してもらい街中で時間をつぶしていたのですが貸していただいたのが何と!新型ワゴンRスティングレーでした。
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新型ワゴンRにも試乗してみたいなぁと思っていましたがハスラーを買ったばかりなので当然購入意思もないわけで頼みにくかったのですが何という僥倖。しかもスティングレーです。

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ソリオもそうだけど私はこのセンターメータがどうしても苦手です。イグニッションオンでスイープメーター(針が一気に振り切れて元に戻る)してカッコいいけど・・
ステアリングの先に何もないのはやっぱり気になる・・・


1-IMG_6078.JPG
それでもステアリングの先にはなんと!軽自動車で初搭載のHUD(ヘッドアップディスプレイ)がせり上がって来ます。
速度やシフトポジション、ナビと連動した簡易方向指示などの情報が表示されます。視界を遮って運転の邪魔になるかなぁ?と思ったけど全然平気。ここまで来ると本当に軽自動車?と感じます。
運転してみた感覚はハスラーとほぼ同じ、シートポジションはハスラーよりも低いはずなんだけどあまり違いを感じませんでした。スティングレーということで車内のインテリアも落ち着いて私のハスラーJスタイルIIと同じようにすっくな感じです。
次回点検時にはスイフトに乗せてもらいたいなぁ


点検が終わってあまり気にしていなかったのですがメカニックの方に相談した点があります。
エンジンフードの交換と塗装は近くの板金塗装工場にお願いしたのですがフード裏に通常貼ってあるコーションシール(注意書き)が貼られていませんでした。特に支障はないのし法律上の問題も車検時に指摘されることもないそうですが数百円のパーツなので取り寄せてもらうことにしました。
通常は交換作業時にこのシールも一緒に注文するそうです。
ディーラーと町工場の差かなぁ?

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ちなみにエンジンフードを交換しただけでは事故修理歴ありにはならないそうです。


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取り寄せて貼ったのがこの3枚のシール。左から170円、100円、100円。

1-IMG_6093.JPG
シールは郵送してもらったので貼付けは自分で行いました。
各シールの貼付け方は同封してもらったデジカメで撮影したプリントを参考にしました。
これで完璧。

アオシマとフジミ模型から発売予告があったハスラーのプラモデルですがその後新しい情報がなくちょっと不安。

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