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護衛艦「まきなみ」見学 [日記]

久しぶりに海上自衛隊大湊基地での休日艦艇見学に参加してきました。
今回、艦艇公開されたのはさざなみ型護衛艦の3番艦DD-112「まきなみ」です。


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▲乗艦時に頂いたパンフレット

大湊基地では降雪期を除き土日を中心に艦艇見学を実施しています。
体験航海とは違い停泊中の艦艇を隊員の案内で見学するもので基本的には予約なしで誰でも参加できます。
[むかっ(怒り)]危険回避やデッキ塗装保護のため服装や履物の制限があります。
また訓練等の事情により実施されていない日もあるので詳しくは公式サイトで確認を
     [かわいい]大湊地方隊のページ


大湊は自宅から近いのでこれまでにも何回か見学に参加していて今回の”まきなみ”で現在大湊基地に定係中の主力護衛艦は全て制覇したのではないでしょうか?
ウォーターラインシリーズの自衛艦を製作する際の参考にと当初は見学していて細部の写真を撮りまくっていましたが1/700スケール程度ならそこまで細部の再現ができないと気が付き最近はあまり撮影しなくなりました。
それでも”たかなみ”型は何時かは1/350スケールのこんなキットを作りたいなぁと思っています。


ピットロード 1/350 海上自衛隊 護衛艦 DD-110 たかなみ


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1/700スケールのアオシマ製「まきなみ」限定版を数年前ようやくネットで見つけて購入しましたが未だに積プラ状態です。
キットは多分、現在では入手困難なのかも・・・


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今回の”まきなみ”については同型艦の”すずなみ”をすでに見学しているので今回の見学ではカメラを携行していたもののほとんど撮影はしていません[あせあせ(飛び散る汗)]

今回の見学で驚いたのは見学方法がこれまでと大きく変わってしまった事です。
以前は見学艦船が停泊しているすぐ近くの門から自家用車で入って守衛所で受付を済ませていましたが現在は北洋館という近くの資料館に集合して受付をすませ北洋館の駐車場に車を止めて徒歩で集団となって崖下の岸壁まで移動となっていました。

従来のように一般車両が気軽に基地内に入れること自体がちょっと不用心だったのでこれは仕方のない措置だと思います。

北洋館は海岸段丘の上にあるので階段を使って岸壁まで下るのですが見学した日は青森でも珍しい[晴れ][晴れ]猛暑日、汗だくだく[たらーっ(汗)]で見学する艦船まで向かいます。

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途中、基地内に生息?している野生のニホンカモシカに遭遇しました。
もともと大湊のあるむつ市や下北半島ではニホンカモシカが多く生息していて街中にも時々出没するので珍しくはない光景かも?(しか)[わーい(嬉しい顔)]
このカモシカも結構人に慣れていると思ったら大湊地方隊のHPに特設コーナーまで開設されているほどの人気者らしいです。
   [かわいい]カモシカ日記(大湊地方隊HP)


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たかなみ型の”まきなみ”や”すずなみ”は大湊基地史上最も大きくそして高性能な護衛艦です。
遠くからでも十分その大きさがうかがい知れますが埠頭から見上げる艦橋部とトラスマストは圧巻。

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自衛艦に乗艦した際にいつも目がいくのがこの”総員離艦安全守則”
沈没しそうにななったらこれを肝に銘じて海に飛び込むらしいのですが4項目目の「早く艦から遠ざかれ」とあるのは沈みゆく艦が引き起こす水流によって飲み込まれて一緒に海底に引きづり込まれてしまうのを避けるという意味らしいです。
7項目目の「サメに注意せよ」ともあります。


今回の見学は3連休の初日ということもあって参加者が多かったので説明してくれる隊員の方の声もなかなか聞き取れませんでした。
頂いたパンフレットの解説を頼りに見学続行しましたが基本的に以前見学した”すずなみ”と同じ。
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過去、見学する艦船によっては艦橋にも入らせてくれて案内してもらったりしたのですが最近は甲板中心のコースになったような感じです。

狭くて急なラッタルの昇り降りが伴う艦橋見学は危険だと判断されたのでしょうか?
ということでヘリ甲板の見学で今回の見学コースは終了となりました。

所要時間は移動時間をのぞけば30分強といったところです(予定は1時間)
ちょっと物足りないというか消化不良の感は否めませんが少し海風が吹くとはいえ猛暑の甲板での見学はこの辺りが限度かなぁ[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

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ちょうど陸奥湾での掃海訓練を控えている時期で各地から掃海艦が大湊に集結中だそうです。

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この春に就役したばかりの最新鋭掃海母艦であり”あわじ”が接岸していました。
あわじは大湊初寄港だそうで明日から2日間艦船見学を実施すうそうです。
船体の大きさとしては”まきなみ”よりも大きいようでかなりの巨漢(巨艦)
ちなみにDDH(ヘリ空母)は大湊基地に接岸できません。寄港時は沖泊めとなります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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【ビックカメラ 2017年福袋】500GB 2番組同時録画 ブルーレイレコーダー 【C】の中身公開 [日記]

昨年の暮れにビックカメラの福袋をネットで予約したものが元旦に届きました
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ブルーレイレコーダーの2番組録画で500GBコースは【A】【B】【C】の3コースが同じ金額で売られていて多分基本機能はWチューナーで500GBと同じでメーカー違いでコース分けされているのか?

当然どのコースがどのメーカーかは推測すらできません。

国内メーカーでのこのクラスならPanasonic、シャープ、東芝、SONYのうちどれかでしょう。

私は【C】コースを選択したのですが特に意味はありません。

ただこれまで使っていたのがSONY製の物なのでできれば慣れ親しんだ操作性重視でSONY希望なのですが.....
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さて、開けてビックリ!SONYのBDZ-ZW500が入っていました。

これがいわゆる当たり箱ではなくても個人的には一番嬉しい”当たり”を引き当てた感じ

2017年1月1日現在のビックカメラのネットショップ価格は¥41,536(税込)で4153ポイント付与だから実質¥37,383です。

この福袋の価格が¥28,944でポイント付加が¥290なのですのでそこまでのお得感はありませんねぇ

買った人のレビューをみると編集機能が大幅に削減されていてこれはちょっと困るなぁ

でもこれまでのシングルチューナーからWチューナーになったので削減された編集機能は多分もう使わないので問題なしか?

ビックカメラのSONY製ブルーレイレコーダーの特集ページへ(こちら


このBDレコーダー、ネット上では散々な云われようですね

個人的には操作性が大幅に変わっていてこれなら今まで使っていたものと同じSONY製に拘る必要もなかったなぁ(別に福袋なのでメーカーを選べたわけではないのですが)

やっぱりPanasonic製が当たり!なのかなぁ?

従来機に撮りためてある番組をどうやって新型機に移行させるか?

カタログにある「お引越し」機能は移動元のBDレコーダーが最新ラインナップ機に限定されているので5年落ちの私の従来機では使えなくて残念というか今後の買い替え対策にしか有効じゃないよね

当面は撮りためた番組はBD-RW経由でダビングしないとダメですね

フロンターレもやはりというか天皇杯決勝で負けたし今年は幸先悪いのか

連続ドラマW 『海に降る』 [日記]

WOWOW制作 連続ドラマW『海に降る』(原作 朱野帰子)

原作を読んでいたのでWOWOWでドラマ化されると聞いた時から絶対見る!と決めていましたがWOWOW契約をしていないのでDVDレンタル開始を心待ちにしていました。

先日ようやく借りてきました[わーい(嬉しい顔)]
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レンタルでは1~3巻の全6話(各話50分程度)構成でした。

朱野帰子さんの原作を読んだのはもうだいぶ前のことになります。

当時、模型界でははやぶさの地球帰還成功により科学分野のモデルのキット化ラッシュ。
海洋開発分野もこの作品に登場するJAMSTEC(海洋開発機構)の有人深海調査艇しんかい6500がバンダイとハセガワからスケール違いで相次いで発売となりました。
模型雑誌のしんかい作例記事のなかでこの原作の紹介があり面白そうな紹介記事だったのもあり直ぐに図書館から借りてきて読みました。
潜水艇が活躍するといえば小松左京の日本沈没に登場するわだつみ号以来かなぁ?

内容についてはNHKでラジオドラマ化された際の番組紹介ページの”あらすじ”欄をご参考ください。
[次項有]こちら

さてドラマの方はNHK連ドラ”あまちゃん”で一躍人気となった有村架純が初めて出演する作品。制作発表の記者会見はワイドショーでも大きく取り上げられていました。

連続ドラマW 海に降る DVD BOX

連続ドラマW 海に降る DVD BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD

連続ドラマW 海に降る Blu-ray BOX

連続ドラマW 海に降る Blu-ray BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray
ドラマを見てまず気が付いたことは原作と設定が違っていることです[がく~(落胆した顔)]

登場人物の設定が変わっていて内容もミステリー&サスペンス作品風に変更になっていて驚きました。

ドラマ化にあたってはここまで替えないといけないのかぁ~。

原作は地味といえば地味な作品なのですがそれでも十分に引き込まれる読み応えのある作品だったのでこの路線変更にドラマの最初の数話は違和感を感じながら観ていました。
過去の政治絡みの極秘潜水調査でJAMSTECが存続危機となるスキャンダルをめぐってスケールが大きな作品になってしまいましたがこれはこれで面白かった。(原作を読んでいない多くの人にとってはすんなり受け入れられたはず)
※有村架純の演技について、まだこのころは・・・・微妙かなぁ[バッド(下向き矢印)]

原作もおススメ。

海に降る (幻冬舎文庫)

海に降る (幻冬舎文庫)

  • 作者: 朱野 帰子
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2015/07/23
  • メディア: 文庫







私が原作を読んですぐに購入したのがハセガワのこのキットです。
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実はドラマに登場するしんかい6500はこのキットとは外観が異なっています。

1/72 しんかい 6500 プラモデル SW01

1/72 しんかい 6500 プラモデル SW01

  • 出版社/メーカー: ハセガワ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


▲原作に登場するのはこのキットと同じ型なのですが私がこのキットを買って間もなくしんかい6500は大規模改修されて主推進装置が船尾にある大型回転式1機のスクリュー(上の画像の右端)が廃止され左右に一回り小ぶりのスクリュー中型固定式1機ずつに変更されました。(垂直スラスタ―も増設)


 

1/72 有人潜水調査船 しんかい6500 推進機改造型 2012 プラモデル SW03

1/72 有人潜水調査船 しんかい6500 推進機改造型 2012 プラモデル SW03

  • 出版社/メーカー: ハセガワ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 
 
 
 
 
 
▲こちらが推進器改造型のキットです。
当初は手元にある推進器改造前のキットをパーツ請求で新キットで変更になったパーツを取り寄せて自分で改造・・・と思ったのですが費用や老六のことを考えると素直に新型キットを買った方が良いと結論に至りました(まだ実行していませんが・・)

ドラマを見てまた欲しくなっちゃいました[わーい(嬉しい顔)]
 
ちなみにスケール違い(1/48)のバンダイも推進器改造型もあります。

Exploring Lab. 1/48 しんかい6500

Exploring Lab. 1/48 しんかい6500

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


Exploring.Lab. 1/48 有人潜水調査船 しんかい6500 (推進器改造型)

Exploring.Lab. 1/48 有人潜水調査船 しんかい6500 (推進器改造型)

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 
 
 
 
 
 
 
 

 


Exploring Lab. 1/700 地球深部探査船 「ちきゅう」

Exploring Lab. 1/700 地球深部探査船 「ちきゅう」

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー

 バンダイからはJAMSTECのちきゅうもキット化。
近くの関根浜(むつ市)に寄港した時の一般公開に行きたかったなぁ[もうやだ~(悲しい顔)]

写真投稿 [日記]

今週、NHK青森ローカルのニュース番組で私が投稿した写真が採用され放送されました。

番組は平日夕方のローカルワイドニュース”あっぷるワイド”です。
”シャモリ”という視聴者が撮った青森の風景などの写真を紹介するコーナーです。

マイ ムービー.mp4_000003770.jpg

[カメラ]採用された写真はこちら・・・

マイ ムービー.mp4_000019526.jpg 
冷え込んだ朝、駐車スペースに一晩中停めていた軽トラの窓ガラスに雪でできた渦巻き模様が・・・・
写真のタイトル”雪のミステリーサークル”も自分でつけました。
このコーナーに採用されるのはこれが2度目です[黒ハート]

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オリジナルの写真はこちらです。iPhone6で撮影。

雪原にできる[雪]氷紋とか雪紋とかいう類のものだと思います。


こうした渦巻き模様珍しいのでは?と思い投稿したのですが
もしかしたらまだ十数年ほどしか雪国の生活を過ごしたことのない私だけが珍しがっているだけかも・・・と後で思ったりしましたがキャスターのお二人も見たことのない映像だったようです。

放送後、町を歩いていると結構反響があって少し恥ずかしい[あせあせ(飛び散る汗)]
ちなみに写真が採用されてもNHKからはなにも頂けないようです(笑)

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子供の悪戯ではここまでのクオリティは出来ません。

まさに自然の神秘ですね。


祝・サンダーバード Are Go 放送開始です。 [日記]

NHKでいよいよサンダーバード50周年記念の新作”Thumderbirds Are Go”の先行放送が開始されましたね[わーい(嬉しい顔)](2015年秋から通常放送)

まだヤマトガンダムも存在しなかった時代、1968年生まれの私が生まれる数年前から放送されていたウルトラシリーズとこのサンダーバード、毎回番組に登場するメカにわくわくした世代としては長い年月を経ての新作TVシリーズに大いなる期待と”2”作目のジンクス(悪い意味)になっていたら残念だなぁ・・・といった多少の不安を持ってこの日を待ちわびていました。


[次項有]NHKのサンダーバードサイトへ(クリック放送予定など

現在第1話と第2話の放送が終わった時点での私の感想は”予想以上によく出来ていて大満足”といったところです。ネットでの評価も好意的な意見が多いようでとりあえず一安心[手(チョキ)]たぶんこれなら来年製作予定のセカンドシーズンも日本で放送されそうですよ。

放送開始前に私が懸念していた登場人物の3DCGアニメもオリジナルの操り人形ほどの味は無いにせよ、思っていたほど違和感がありませんでした。人形がCGになる違和感よりも私はピクサーを代表するCGアニメになかなか慣れなくてあまり好きではなかったのですが、これなら大丈夫そうです。ミニチュア撮影とCGアニメの融合がこれほどシームレスに感じるとは思ってもいませんでした。
これなら私が大好きな円谷プロ製作の「恐竜探検隊ボーンフリー」も人物のアニメパートをCGアニメでリニューアルして欲しいなぁ[わーい(嬉しい顔)](この作品は日本における特撮とアニメの融合作品の原点だと思います)

サンダーバードといえば作品中に登場するメカが大切な要素ですが気になるオリジナルメカのUpdateもいい感じです。
大人気メカの2号のデザインが大きく変わったように感じていて果たして往年のファンに受け入れれれるのかなぁ?と思っていましたが、初回放送冒頭で雲の中からぬぅっと2号が現れるシーンを見てそレが杞憂であると確信しました。
上手くファンの心情を捉え巧にリファインされているという感じです。こうした人気作品の続編は製作者の意識が強く反映されて従来のファンを無視して失敗するケースが多い中、最近はファンの心を的確にとらえた作品作りが成功しているように思えます。宇宙戦艦ヤマト2199もその一例だと思います。

今回注目したのが水中メカの4号。これまたカッコいい!
オリジナル版ではそれほどいいなぁとも思わなかったイエローサブマリンですが新作でも細部のデザインも良く模型化されたら真っ先に買うでしょうね! 


ロンドンのテムズ川に4号が・・・

なおサンダーバード Are Goの国内での模型関連製品は今のところタカラトミーが製品化するようです。とりあえずプラモデルよりも先にトミカでのシリーズ発売が予定されています。スケールキットは国内メーカーからは発売されない?Airfixが製品化すればクレオス経由で国内販売あるかも・・・

[かわいい]詳しくはタカラトミーのサイトで(クリック

放送後の告知ではジェットモグラやエレベータカーも登場するようですし新メカとしてサンダーバードS号(S=シャドウ)も2話終盤でお披露目されました。マクロスの河森さんのデザインなので変形ギミックとかあるのかなぁ?と少し期待しています。変形ではありませんが3号の3本のサイドパイプのようなものがロボットアームになったのには驚きました。

ところで1話に登場する海底ステーションのデザインの一部ですがTVを観ていて”あれぇ?”と思いました。あれってSPACE1999に登場するイーグル号のフロントデザインではないですか! 同じジェリー・アンダーソン作品へのオマージュなのかなぁ?
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▲かなり古い作品ですがSFテレビドラマシリーズ”SPACE1999”に登場するイーグル号。1999年に月面に大規模な有人基地が建設されているという設定からしても古さが知れまが先端のコックピットがある部分、黒く凹んでいる部分はキャノピーがあるわけではなくただ凹んだ部分としてデザインされています。今のデザインなら間違いなくここからコックピットが透けて見える処理をすると思うのですが、いまでも不思議な印象のデザインです。

それにしてもトレーシー家の主が行方不明のようなのですが・・・とっても気になる。 
黒柳徹子さんもペネロープの親族役で声の出演とかあったら面白そう。
サンダーバードシリーズ No.04 サンダーバード秘密基地

サンダーバードシリーズ No.04 サンダーバード秘密基地

  • 出版社/メーカー: 青島文化教材社
  • メディア: おもちゃ&ホビー
  • 子供の頃、それほど親しくなかったおじさんに近所もおもちゃ屋さんで買ってもらったサンダーバード基地。当時でも決して安くない品でしたがおねだりして買ってもらい、今になってみれば、ちょっと気の毒な事をしました。
 
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