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珠玉の言葉 [日記]

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最近、ネットでよく目にするこんなフレーズご存知ですか?

『迷う理由が値段なら買え、買う理由が値段ならやめとけ』

私自身はつい最近,twitterの記事で見つけたのですが

そこには「自己投資における好きなフレーズ」・・として紹介されていました。
元は誰のどんな場面での言葉なのかは判然としませんが
単純に”安物買いの銭失い”という古くからの諺を口語訳したものと思われていますが

何となくここにはもっと深い真理が隠れているよな気がしてなりません。
素直に受け止めれば
積プラが増えて増えて困ってきた私にとっては
積プラを増やしてしまう悪魔のささやきにも通じそうですが
何かもっと違うことを伝えようとしているのでは?
さて皆さんどう受け取られますか?


そしてまた増えてしまった積プラ候補生たち?

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バンダイのメカコレから2種。
ウルトラセブンに登場する潜水艦”ハイドランジャー”。
私はずっと”ハイドランダー”と間違って覚えていました[ふらふら]
このころ科学メカって”ハイドロ〇〇〇”っていう名称が多いです。

ヤマトに登場するアンドロメダ。

子供の頃にもあったメカコレのアンドロメダの新作です。

ノンスケールキットのメカコレシリーズですがこのアンドロメダは価格が頭一つ他より高い設定。
実際、同一スケールならヤマトよりもかなり大きいのですがもしかしてメカコレではヤマトに対して実際のスケール比で再現されてるのか?




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祝・優勝 やったぜ!川崎フロンターレ [日記]

ついに待っていた日が来たぁぁぁーーーーー[exclamation×2]

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2017明治安田生命J1リーグ 川崎フロンターレ 最終節での逆転優勝です[わーい(嬉しい顔)]

私はこの日を20年待ちました[たらーっ(汗)](1998年からのサポです)

生まれ育った地元。
川崎のサッカープロチーム。
川崎を離れた今も遠く青森の地から応援しています。


これで呪縛がとれて勝ち進む常勝軍団となって欲しい[黒ハート]

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やはりこのシーンは何度見ても泣ける[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]
[1][4]ケンゴに優勝を味あわせてあげたいは全川崎サポの想いでした。

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しかし本物のシャーレは鹿島の試合会場で代わりにボードとは・・・・
川崎サポ以外ほとんどの人が鹿島の優勝を疑っていなかったのはしょうがないかなぁ
そんな私も”まぁ鹿島かなぁ”と思っていました。
ここんところがサポ経験が長いと疑心暗鬼になりがちあるある。
この日の夜のNHK・BSのJリーグタイムは等々力から生放送でしたがちゃんとシャーレの本物が届いていました。

ここで私のレプリカユニコーナーです。
1-IMG_6570.JPG


私のレプリカユニコレクション。
ほとんど2000年以前のもの(その後青森に引っ越したため)

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これは私が試合をスタジアムで観戦し始めたころのもの。
20番のゼッケンは当時は長橋(ヤス)選手。
ちなみに現監督の鬼木さんもこのころは鹿島から移籍で中盤を構成。

このユニデザインは当時業務提携していた南米の名門グレミオと同じもの。
海外サッカーファンがみると余計に強そうにみえるらしい。
もちろん相手チームにも・・・
当時はJ2が無かったのでJFLからJへ直接昇格ができました。

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これはレプリカでなく本物のプラクティスジャージ。
等々力スタジアムの売店で福引で引き当てたもの

袖の番号が半分見えないけど19番は伊藤彰選手。

今シーズン途中・大宮の監督をやっていましたね。
会社の先輩の息子さんが通っていたサッカースクールが伊藤選手のお父さんが監督されていたっけ。

どこかで伊藤選手に会えればサインを入れて欲しいなぁ。
ヴァンラーレン八戸の監督になって欲しい。

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こちらは当時このような分割パターンは珍しかったユニ。
JFLからJ2にチームはカテゴリーが変わって(昇格ではない)袖にJのマークが・・
これはサポにとても嬉しかった。

確か会社の棚卸し作業で配送センターでこのユニを着て作業をした経験あり。
2018年シーズンはこのパターンのユニが復活するらしい。
個人的には一番フロンターレらしいと思うパターン。


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最後に選手の皆さん、毎試合スタジアムで応戦してくれているサポの皆さん
スタジアムには行けないけど
TV中継の無い時はネットのスコアボードで熱心に観戦している地方のサポの分まで
これからも頑張てください。

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ホタテノオシゴト [日記]

総選挙も終ったのでブログの更新を再開

・・・といっても立候補していたわけでもなく[たらーっ(汗)]

毎年この時期恒例のホタテ養殖”秋の陣”に2週間ほど参戦していました(働いていました)。


ホタテ養殖では春(2月中旬~4月末)と秋(10月)の年2回ほど人手がたくさん必要な作業があります。


春の作業は”耳吊り”といって養殖カゴに入れて生後半年ほど生育したホタテ(稚貝)を海中から引き揚げ、ホタテの耳といわれる部分に穴を開けて今度は養殖カゴには入れずロープに刺したピンに1枚ずつ挿して再び海中に戻す作業。(ホタテの耳といっている部分は2枚ある貝の丁番の部分のこと、ちなみにホタテには光を感じる目があります)

これは手間がかかるので2か月超の作業期間となります。

私もこの時期は模型製作どころではなくブログもほとんど更新できなくなります[ふらふら]


一方、秋の作業は”稚貝作業”といって時系列的には前述の耳吊りで扱うホタテよりも若いホタテ(生後2か月ほど)の直径1~2センチほどの稚貝を扱います。(耳吊り作業の前段の作業)


ホタテは春になると海中に卵と精子を放出します。
ホタテを食べるときにホタテの貝柱の横についている小指ほどの物体がありますが赤いのが卵巣で白っぽいのが精巣なんです。(ホタテは雌雄異体)
産卵直前までこの卵巣と精巣は肥大化するので貝柱は逆に小さいままで産卵時期が終わると今度は貝柱が肥大化します。(貝柱は筋肉相当)
大きな貝柱が好きな方は産卵後の夏~秋のホタテが狙い目です。


[かわいい]ホタテの成長について参考になるサイトはこちら


話を戻して稚貝作業について、海中で受精したホタテの卵はそのまま海中を漂っているのですがこれを特殊なネットで採集して船上で用意した養殖カゴに入れ替えます。
こうして海中で成長させた稚貝を秋のこの時期、一旦、海中から引き揚げて別の養殖カゴに数を万引ながら再び海中に戻します。
養殖カゴの中でホタテの稚貝が密集した状態だと貝が大きくならないばかりか変形したり死んだりするのでこれは重要な作業なのです。
こうして春になったら成長したホタテを養殖カゴから出し前述の耳吊り作業を経て再び海中に戻し出荷まで成長させるのです。(2,3年ほどかかります)


秋の稚貝作業は春の耳吊り作業とは違って短期決戦で10日から20日程度の作業期間です。
この時期は日の出が遅く日没が早いので1日の作業時間も短いので昼食もそこそこ(20分程度)に作業に集中。
私は5時に起きて[時計]6時過ぎには漁港へ、そして3時前のまだ明るいうちに作業を終えて帰宅。
時化(シケ)ればお休みになりますが多少の雨なら作業をするので屋根のない岸壁では結構つらい作業です[ちっ(怒った顔)]
今年は期間中に3日ほど時化でお休みとなりましたが実質9日で作業が終了しました[わーい(嬉しい顔)]
(今月は月2日の禁漁日の設定がないの月なので土日祝日無休です)


陸奥湾ではこの時期まだ真鯛が釣れています。
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▲船長が作業の合間に沖で釣った真鯛

せっかくいただいても魚をさばけないので辞退してしまいました[たらーっ(汗)]

土日になるとホタテの養殖船が遊漁船になって釣り人を乗せて出漁しています。(もちろん遊漁船の営業許可がある漁船だけですが)
ただしホタテの稚貝作業の合間に釣らせている船が多いので釣リ人も大変そうです。
(漁港と沖を数往復しながらの釣りになります)


この後は仕事的にも体力的にも少しゆとりある日々が続きますのでブログの更新ももう少し頻繁にできそうです。


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孤独のグルメに思い出の味が登場しました。 [日記]

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私にとって”夜食テロ”といってよい番組がこの重松豊主演の”孤独のグルメ”です。
行列のできる有名店ではなく地元の隠れた名店が毎回、ドラマ仕立てで取り上げられています。
青森ではTV東京系列のネット局がないので同局の番組はリアルタイム放送ではなく衛星系列局のBSジャパンの放送か非系列の地元局の深夜放送枠(不定期)でしか見ることができません。
(けものフレンズも不定期ですが現在青森でも深夜放送中)
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孤独のグルメ Season6 Blu-ray BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray








つい先日、録画していたBSジャパンで放送中の孤独のグルメSeason6(最新シリーズ)の第7話を見ていたら”タイトルに”渋谷区道玄坂””皿うどん”とあるではないですか[exclamation×2]
このキーワードで私にはあるお店がパット思い浮かびました。というかあの店しかありえない[ひらめき]


第7話は「東京都渋谷区道玄坂の皿うどんと春巻」というタイトルです。
道玄坂で皿うどんといえば”長崎飯店”の一択でしょう!と勇んで番組を見ればやっぱり!長崎飯店が舞台でした。

私が新卒で入社した会社での初任地が渋谷の道玄坂にある巨大貸しビルの中にあった支店でした。
この貸しビルはオフィスビルや低層階のテナントの他に巨大な駐車場も併設していて建て増しを繰り返した結果、駅からほど近い裏口を使えば館内を歩いて支店まで来れるほどでした。
今回の長崎飯店は京王井の頭線の渋谷駅にほど近い雑然とした裏道にあります。
(隣にある居酒屋のランチメニューのカツ煮定食も私の定番でした)
支店内で営業会議などで遅くなった時や残業時の夜食によく長崎飯店から出前を取っていました。
出前の配達をする人も店の脇の裏口から館内を通って勝手知ったる私のいる支店まで届けてくれていました。
雨の日でも濡れずに来れるので気軽に出前をたのんでいましたね。


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今回、主人公の井之頭五郎さんが頼んだのが皿うどん(軟麺)と春巻でした。
長崎と店名にあるだけあって長崎を代表する”皿うどん”と”ちゃんぽん”がこの店の2トップ。
当時、皿うどんとちゃんぽんの区別がよくつかなかった私もこの店のお陰でしっかりと区別できるようになりました。
今でもあまり食べ慣れていない人は”うどん”という言葉のイメージでちゃんぽん麺の方をイメージする人が結構いますよね。
長崎飯店の皿うどんと焼き餃子というのが私の残業時の定番でしたが長崎飯店はちゃんぽんでも有名らしいのですがうちの支店ではほぼ100%皿うどんばかり注文していましたねぇ。

ここの皿うどんには野菜たっぷりで海鮮はあさりも入っているしなんと牡蠣も入っていて最高に美味しいのです。

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今回、五郎さんは皿うどんの軟麺を食べています。
麺が軟麺と硬麺と選べるということを初めて知りました。6年も食べていたのに・・・・
それとも25年前には硬麺だけだったのかなぁ、まぁ皿うどんは硬い麺の方が好きなんですが・・
パリパリの硬い麺に餡が馴染んで少し柔らかくなるころ合いを見計らって食べるのが美味いと思うのです。
それなら軟麺でもいいじゃん!と言われそうですがちょっと違うんだなぁ。


当時は出前だけでなくお店でも何度も食事をしたのですがあれから25年経っても店の外観も内装も変わっていないというのには驚きました。
当時既に渋谷再開発が進んでいて京王線の渋谷駅も改装され長崎飯店のあった裏道にも少しづつ再開発の波が寄せていたのですが本当に昔の渋谷がまだ残っている場所もあってホッとしました。


孤独のグルメで通っていた店が紹介されたのは長いシリーズの中でも今回が初めてだったので少し興奮してしまいましたがTVで取り上げられたので当面は混雑してしまうのかなぁ
劇中では皿うどんのお供に”春巻”をチョイスした五郎さんですが餃子もおススメです。
しっかり最後は特上ちゃんぽん(麺少な目)も注文していましたね。


[かわいい]ドラマのバックナンバーはこちら

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護衛艦「まきなみ」見学 [日記]

久しぶりに海上自衛隊大湊基地での休日艦艇見学に参加してきました。
今回、艦艇公開されたのはさざなみ型護衛艦の3番艦DD-112「まきなみ」です。


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▲乗艦時に頂いたパンフレット

大湊基地では降雪期を除き土日を中心に艦艇見学を実施しています。
体験航海とは違い停泊中の艦艇を隊員の案内で見学するもので基本的には予約なしで誰でも参加できます。
[むかっ(怒り)]危険回避やデッキ塗装保護のため服装や履物の制限があります。
また訓練等の事情により実施されていない日もあるので詳しくは公式サイトで確認を
     [かわいい]大湊地方隊のページ


大湊は自宅から近いのでこれまでにも何回か見学に参加していて今回の”まきなみ”で現在大湊基地に定係中の主力護衛艦は全て制覇したのではないでしょうか?
ウォーターラインシリーズの自衛艦を製作する際の参考にと当初は見学していて細部の写真を撮りまくっていましたが1/700スケール程度ならそこまで細部の再現ができないと気が付き最近はあまり撮影しなくなりました。
それでも”たかなみ”型は何時かは1/350スケールのこんなキットを作りたいなぁと思っています。


ピットロード 1/350 海上自衛隊 護衛艦 DD-110 たかなみ


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1/700スケールのアオシマ製「まきなみ」限定版を数年前ようやくネットで見つけて購入しましたが未だに積プラ状態です。
キットは多分、現在では入手困難なのかも・・・


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今回の”まきなみ”については同型艦の”すずなみ”をすでに見学しているので今回の見学ではカメラを携行していたもののほとんど撮影はしていません[あせあせ(飛び散る汗)]

今回の見学で驚いたのは見学方法がこれまでと大きく変わってしまった事です。
以前は見学艦船が停泊しているすぐ近くの門から自家用車で入って守衛所で受付を済ませていましたが現在は北洋館という近くの資料館に集合して受付をすませ北洋館の駐車場に車を止めて徒歩で集団となって崖下の岸壁まで移動となっていました。

従来のように一般車両が気軽に基地内に入れること自体がちょっと不用心だったのでこれは仕方のない措置だと思います。

北洋館は海岸段丘の上にあるので階段を使って岸壁まで下るのですが見学した日は青森でも珍しい[晴れ][晴れ]猛暑日、汗だくだく[たらーっ(汗)]で見学する艦船まで向かいます。

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途中、基地内に生息?している野生のニホンカモシカに遭遇しました。
もともと大湊のあるむつ市や下北半島ではニホンカモシカが多く生息していて街中にも時々出没するので珍しくはない光景かも?(しか)[わーい(嬉しい顔)]
このカモシカも結構人に慣れていると思ったら大湊地方隊のHPに特設コーナーまで開設されているほどの人気者らしいです。
[かわいい]カモシカ日記(大湊地方隊HP)


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たかなみ型の”まきなみ”や”すずなみ”は大湊基地史上最も大きくそして高性能な護衛艦です。
遠くからでも十分その大きさがうかがい知れますが埠頭から見上げる艦橋部とトラスマストは圧巻。

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自衛艦に乗艦した際にいつも目がいくのがこの”総員離艦安全守則”
沈没しそうにななったらこれを肝に銘じて海に飛び込むらしいのですが4項目目の「早く艦から遠ざかれ」とあるのは沈みゆく艦が引き起こす水流によって飲み込まれて一緒に海底に引きづり込まれてしまうのを避けるという意味らしいです。
7項目目の「サメに注意せよ」ともあります。


今回の見学は3連休の初日ということもあって参加者が多かったので説明してくれる隊員の方の声もなかなか聞き取れませんでした。
頂いたパンフレットの解説を頼りに見学続行しましたが基本的に以前見学した”すずなみ”と同じ。
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過去、見学する艦船によっては艦橋にも入らせてくれて案内してもらったりしたのですが最近は甲板中心のコースになったような感じです。

狭くて急なラッタルの昇り降りが伴う艦橋見学は危険だと判断されたのでしょうか?
ということでヘリ甲板の見学で今回の見学コースは終了となりました。

所要時間は移動時間をのぞけば30分強といったところです(予定は1時間)
ちょっと物足りないというか消化不良の感は否めませんが少し海風が吹くとはいえ猛暑の甲板での見学はこの辺りが限度かなぁ[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

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ちょうど陸奥湾での掃海訓練を控えている時期で各地から掃海艦が大湊に集結中だそうです。

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この春に就役したばかりの最新鋭掃海母艦であり”あわじ”が接岸していました。
あわじは大湊初寄港だそうで明日から2日間艦船見学を実施すうそうです。
船体の大きさとしては”まきなみ”よりも大きいようでかなりの巨漢(巨艦)
ちなみにDDH(ヘリ空母)は大湊基地に接岸できません。寄港時は沖泊めとなります。

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