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ガチャポン ザクヘッド [ガンプラ]

ちょっと前にネットで話題になっていた”カプセルに入っていないガチャポン”を入手しました[手(チョキ)]

1-DSC01289.JPG
話題になったガチャポン(自分はガチャガチャって言った方がピンとくる)はバンダイから発売されているEXCEEDMODEL ZAKUHEAD(ザクヘッド)で1個(1回)500円とガチャポンとしては最高級レベルです。
自分の子供の頃は近所の駄菓子屋や文房具屋の店頭で1回20円とかの時代でしたが・・・
子供に迂闊にねだられないようにしないと・・言いながら自分はちゃっかり設置店を見つけて買っちゃいました[わーい(嬉しい顔)]


青森市のラ・セラショッピングせんたー1Fのカプセルトイコーナーで見つけましたが全国的にはもう人気も落ち着いているのでしょうか?カプセルマシンの中に10個ほど残っていました。(もしかして穴場?)
病院帰りの平日の昼間ということもありコーナーには他に客はいなかったので48歳のおじさんも他人の目を気にせず回せました。



さてこのカプセルトイですが冒頭にも書いた通りカプセルに入っていないカプセルトイ(カプセルレス)ということで話題になりました。


カプセルレスとはいいながら形状は上の画像のように球形をしています。
流石にこの形状でないとカプセルマシンから出てこれないのでしょう。
カプセルの代わりに商品自体がシュリンク包装のように包まれています。
1回500円もするので1回だけのチャレンジでしたがピンクのこれが出てきました。
この色、もう分かりますよね。


1-DSC01291.JPG
シュリンクを剥くとこんな感じ。
ザクヘッドはグリーンの量産型ザクII、黒い三連星でお馴染み高機動型、そしてこのシャア専用の3種類。
もしかしたらシークレットもあるのかなぁ?
本当は量産型が欲しかったけどこちらの方が角(アンテナ)の分だけお得?

1-DSC01293.JPG
カプセルレスといいながら実は本体基部と組立パーツはシェルに囲われていました。

1-DSC01302.JPG
この3つのパーツは用無しだそうです。(保護用シェル)
なんだか釈然としませんがこれなら従来通りカプセル入れてもに全パーツが収まったのでは?
結局は話題性を狙ったパッケージングだったのか?

1-DSC01294.JPG
これがパケージの中身。
例の保護用シェルも写っているのですが組立パーツとしては黄色のマスキングテープに乗った本体基部、片側3分割された動力パイプ、頭頂部パーツ、モノアイシールド。

1-DSC01295.JPG
本体基部は前後の動力パイプの取り付け部分を引き出す仕組みでこの段階でカプセルには収まらないサイズになっています。
実はこの仕組みがこの商品の肝。サイズの制限と組立パーツ数を押えて簡単に組み立てることを両立。
このマーク(印刷済み)ってキシリアなのかぁ~
[右斜め上]【追記】このマークはA(アズナブル)の上に鷲をあしらったものだそうです。
でもキシリアにも見えなくはないんだけどこの機体に乗っていたころはドズルの配下だったはず。

1-DSC01298.JPG
動力パイプを取り付けて可動するモノアイユニットも取り付けます。
モノアイユニットは本体基部の底面に逆さまに差し込まれていたものを引き出して取り付け。

1-DSC01304.JPG
頭頂部パーツにモノアイシールドを付けてから本体に取り付け。
パイプ基部と頭頂部ハッチがオープン可能。モノアイも左右に可動。


1-DSC01303.JPG

はい、完成です。

スミ入れとしたら一層引き立ちそうですね。


これがガチャポンから出てきたというと驚きますが・・何かもう一つギミックが欲しい気もします。
※先ほどの保護用シェルの一部を使って台座となります。
スケール的にはガンプラのPGクラスなのかなぁ?



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【HGUC】陸戦型ジム RGM-79〔G〕製作中 その4 塗装&仕上げ [ガンプラ]

HGUC陸戦型ジムの最終仕上げです。
リリース直後に入手してそのまま積プラになることなく自分としては割と速いペースでここまできました。
このキットはボディカラーがホワイトとオレンジの2トーンですので、アマゾンでいうところの”色分け済みプラモデル”の名の通り塗装しなくてもほぼ完ぺきな色分けとなっています。 
1-DSC01231.JPG1-DSC01193.JPG
左の画像【塗装済】で右の画像が【成型色のまま】
もうこうなると”なんでわざわざ塗装するの?”といわれそうですね。

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背中のランドセルにあるバーニアノズルにちょっとワンポイント加工をしてみます。

1-DSC01224.JPG
100円ショップのデコレーションシール。
細かい粒状のプラスチックのうらに接着テープが貼ってあります。
このテープの表面(非接着面)がシルバーになっていてプラスチックの粒を透過した光がわずかながら反射する仕掛け。サイズによってはHアイズのようにモノアイの代わりや武器の照準等に使えそうです。

1-DSC01225.JPG
この青色を使います。すでに2個使ってますが以前HGUCガンダムにもこれから行うディテールアップをしています。

バーニアノズルの奥にこの青色の粒を落とし込みます。
1-DSC01226.JPG
かなり奥まった部分に上手くくっついてくれましたがあまりに奥まっているので光の反射が・・・
前にガンダムのバーニアに使ったときはなかなかいい感じだったのに・・・
ハッキリ言って無駄な作業でした・・・

さてスミ入れ前に綺麗に毛細管現象でスミがモールドに流れるように
またエナメル溶剤で余計なスミを拭き取る際に綺麗に拭き取れるように
一度、光沢クリアーを全体に吹き付けます。
普段は面倒なのでこの工程を省くことが多いのですがやはりやるとやらないとでは全然作業効率がと仕上がりの綺麗さが違いますねぇ、これからは必須工程にします。

スミ入れ作業も終了して記念撮影。
1-DSC00007.JPG
機体番号は02小隊の2号機(022)です。

1-DSC00003 (1).JPG
コジマ大隊では陸戦型ガンダムと陸戦型ジムをそれぞれ3機編成で1個小隊としていて
02,03,05,07が陸戦型ジム小隊
01,04,06,08が陸戦型ガンダム小隊
となっていて1個小隊はMS3機(同一種)とホバートラック1両の編成。
1号機は小隊長、2,3号機は曹長クラスが搭乗している模様。

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リアの腰アーマーにはロケット・ランチャーのランチパーツを差し替えで選択可能。

1-DSC00008.JPG 
ロケット・ランチャーを腰にマウントしているところ
 
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ネット・ガンを構えたところ
最近の陸戦型MSキットでは必須の立膝モードも無理なくポージングできます。
 
このキット何度も書いてきた通りガンプラ製作の定番作業の”合わせ目消し”もほぼ不要( 実際は若干あるのですが本人が気が付かなければやらなくても良いレベル)ですので無塗装でも仕上げに水性トップコートのつや消しを吹き付けるだけでもかなりの完成度のガンプラをゲットできます。ダクト周りの白色、スネの下側のグレー部分のみガンプラマーカーなどでちょいちょいと塗ればほぼ完ぺき。塗装派の人でも後ハメ加工が不要で単純な塗り分けで済むのであっという間に完成できます。私も実質な作業時間はもしかしたら過去のガンプラ製作の中でも最短だったかも?
色々な点でお勧めのキットです。

【HGUC】陸戦型ジム RGM-79〔G〕製作中 その3 塗装 [ガンプラ]

昨日は朝から時間を見てはチマチマとHGUC陸戦型ジムの塗装をしていたら夜遅くまでかかってしまいました[ふらふら]
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今回はボディカラーの2色は組立説明書の指示通りの調色です。
関節部分や装甲裏にはガンダムカラーのファントムグレーを今回初めて使うMr.ラピッド薄め液で希釈してエアブラシで拭いてみました。
ラピッド薄め液は従来の薄め液よりも乾燥時間が短くなるようですが希釈してしばらくカップ内に放置しているとノズル詰りが頻繁に発生してしまったのは薄め液の揮発性が高く塗料の濃度が短時間で高くなり粘性が上がってしまうからなのかなぁ?


今回はマスキングなどのをしながらの塗装になってしまったのでカップに塗料が溜まっている時間が長かったのですがこれは更なる検証をしてみます。

1-DSC01221.JPG
胸のダクト部分のルーバーの塗り分けは面相筆を使ってグレーを塗って後でホワイトでタッチアップして誤魔化すのですがどうもダクトの上下左右間違ってますね。接着して無くて良かった[ちっ(怒った顔)]
それと例の缶サフですがこうしてみると問題ありですねぇ、オレンジ色の胸部分ですが綺麗に塗料が載っていません。少なくともサフで下地を作った意味がないです。
これは失敗でした[たらーっ(汗)]
オレンジの調色自体は狙い通りの色を再現できたのでこれから塗装を落とし、サフを落としてやり直しとは正直、気力がもうないなぁ[もうやだ~(悲しい顔)]


1-DSC01220.JPG
冬の間は我が家はパネルヒーターのセントラル暖房なのでこのように塗装済パーツを置いとけばあっという間に乾燥してくれますので大助かり。
雪片付けの後の手袋や濡れた靴下、帽子もあっという間に乾いてくれます。温度も発火するような音頭には絶対になりませんので安心です。またパネルヒーターの下は猫の特等席でもあります[猫] 

今後の作業の流れは本体の細かいタッチアップを済ませたら武器の塗装、そしてスミ入れ作業と続きます。
スミ入れは多少不安なところもありますが汚くなってしまったら陸戦型なので誤魔化す方法はいくらでも・・・


【HGUC】陸戦型ジム RGM-79〔G〕製作中 その2 サフ吹き [ガンプラ]

実にOVA発売から20年以上経ってようやくHGUC化されたというHGUC 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 陸戦型ジム 1/144スケール 色分け済みプラモデルの製作その2です。

今回は塗装前の下地作りの為のサーフェイサー塗装(サフ吹き)です。

通常私はサフ吹きにはタミヤの瓶入りサーフェイサーを溶剤で希釈しエアブラシを使って吹き付けていますが今回は在庫整理ということで買ったまま使わずに放置してあった缶スプレータイプのサーフェイサーを使ってみようと思います。(たぶん7,8年以上は放置してあったのでは?)
1-DSC01212.JPG 
タミヤのスーパーサーフェイサーL(グレイ)180ml

缶スプレーはお手軽なんだけけど綺麗に吹き付けるのにはちょっとしたコツが要ります。
特に今の時期(2月)は室温も低くて大変ですが表面塗装するわけではないのでまぁいいかなぁ~ 

1-DSC01214.JPG 
今回、缶スプレーのサフを使ってみて気が付いたのは”なんだか塗膜が厚ぼったいし少し光沢もでている”ということです。
明らかに普段エアブラシを使い溶剤で溶いたサフを吹きつけているのとは違います。
スプレーを未使用のままとはいえ長期間放置していたので成分が変化したのかなぁ?

吹き出し直後は溶剤の方が明らかに多く吐出されているようでクリアー層ができた上に遅れてサーフェイサーが乗っかるといった感じになってしまったようです。

缶スプレーのサフを使うのはもう何年ぶりか忘れるほど久しぶりなのでこれが仕様なのか?よくわかりませんがちょっと失敗したかも・・・

次回からはサフ吹き工程は従来通りエアブラシで行いたいと思います。
缶スプレーのサフもちょっとした修正部分に使うとお手軽で良いですね。

・・ということで今回はサフ層の厚みが気になるような部分はペーパーで少し削ってそのまま進行します。  

いろいろやっちまったかなぁ?感はありますが全体にサフを吹きつけた様子が下の画像です。 1-DSC01216.JPG 
前回、キットのフェイス(センサーシールド)の面積がもっと大きいとGMらしくなるのかなぁ?と偉そうに書きましたが結局、修正せずキットオリジナルで進めます。
理由は
GMといえば”やられキャラ”のイメージが強いのですがこの陸戦型ジムの設定では先行量産タイプでどちらかというとワンオフに近い機体らしいので敢えてカッコ悪い必要も弱そうな風貌も必要ないと思いました。 

1-DSC01213.JPG 
後姿は陸戦型ガンダムにそっくりなシルエット。
どっしりとしていて強そう。
 

1-DSC01215.JPG 
このキットは合わせ目消しとか後ハメ加工がほぼ必要のない作り易いキットなのですが前回の記事(その1)から間隔があいてしまったのは腰周りのアーマーの裏打ち作業に手間取ってしまったのが原因です。
ポリパテで埋めて・・といつものように硬化剤を適量混ぜたつもりが効果不良を起こしてしまい何時まで経ってもフニャフニャと柔らかいまま。堪らず表面側にタミヤパテを塗って無理やり埋めたもののアーマー表面側にヒケが発生してしまいその修正に時間がとられてしまいました。
アーマーの肉抜きの裏打ち工作ってモールドのディテール再現とかも必要なので結構手間がかかる割に完成するとほとんど見えない・・・なんかもっと簡単な工作方法を検討しないと・・・肉抜き部分は埋めないでダークグレイで塗装するだけでもいいのかな?
 

HGUC 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 陸戦型ジム 1/144スケール 色分け済みプラモデル

HGUC 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 陸戦型ジム 1/144スケール 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー

機動戦士ガンダム/第08MS小隊 Blu-ray メモリアルボックス

機動戦士ガンダム/第08MS小隊 Blu-ray メモリアルボックス

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: Blu-ray


【HGUC】陸戦型ジム RGM-79〔G〕製作中 その1 仮組みです [ガンプラ]

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仮組みに入る前にざっと陸ジムについておさらい。
一年戦争時の地上戦を描いたOVA「機動戦士ガンダム第08MS小隊」に陸戦型ガンダムとともに小隊編成で登場するのがRGM-79〔G〕陸戦型ジムです。

作中では陸戦型ガンダムで構成されている第08小隊が主役なので定番の脇役に徹する陸戦型ジムですが陸戦型ガンダム同様に先行試作MSという位置づけなので一年戦争最終盤に宇宙でボールと共に大量に投入される量産型に比べて性能的にはガンダムタイプに近い高いスペックを持っています。

それでも陸戦型ガンダムには及ばない性能ということで要所防衛任務などの守備的な運用が中心。

装甲は後の量産型には採用されなかったガンダムと同じルナチタニウム合金です。

Wikipediaへ

劇中のコジマ大隊所属のMSのうち半数はこの陸戦型ジムで構成されているという設定。 
ちなみにコジマ大隊では第02,03,05,07小隊がジムで構成されている小隊ですのでマーキングシールを貼る際の参考に。

さて仮組みですがヤスリでゲート処理やパーティングラインの処理をしながらの作業で1時間ほどで完成。

amazon独自の表現ですが”色分け済みプラモデル”ということで胸のダクトの縁をホイルシールで再現する以外ほぼ完ぺきに成型色だけで色分け再現できているような状態です。

特に私がこのキットで特筆したいのが”ガンプラ”お約束の合わせ目消し作業がほとんど要りません。
いつもは仮組みしながら「ここは合わせ目消しが必要だなぁ」とかチェックしながら作業を進めるのですがこのキットではそれがほぼ皆無。
但しこれはMS本体についての話で仮組はしていないのですが武装については合わせ目消しが必要なパーツ分割でしょうね。
このように最近のキットはMS本体は確かに作り易くなってきたのですが相変わらず武器については合わせ目消ししかも曲面の合わせ目消しが作業として残るのはそろそろ何とかして欲しいなぁ(贅沢かなぁ?)

また同時に仮組みでは塗装(塗装手順)のことを考えながら作業するの常なのですがこのキットは塗装のことも良く考えられたパーツ構成です。
たぶん後ハメ加工とかも不要なのではないでしょうか?

連邦の陸戦型MSに特有のニースパイクの塗り分けも下の画像のように不要でした。
1-DSC01191.JPG

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ただスパイクの出っ張りが少ないような気もします。
ふくらはぎの装甲内にはビームサーベルが収まるようになっています。

1-DSC01190.JPG
最近のガンプラはランナー番号のアルファベットがこのように抜型になっていてとても視認性がよく助かっています。
他のメーカーも参考にしてほしい。

ということで仮組み完了です。
1-DSC01201.JPG

作り手としてはかなり作り易そうなキットなのですがプロポーションに不満を持っている方はかなり多いようです。
手元の資料に載っているOVA発売当時の設定資料画と比べると確かに少し違うかなぁという印象です。
MS08小隊に登場するMSのキットはOVA発売当時にほぼHG化(当時はHGUCはまだなかった)されていて陸戦型ジムもHG 1/144 RGM-79[G] ジム (機動戦士ガンダム 第08MS小隊) -として発売されていますが陸戦型ジムについていえばその後HGUC化されることなく20年ほど経過してしまったので今風にUPDATEしてみましたbyBANDAIってことなのか?

HG 1/144 RGM-79[G] ジム (機動戦士ガンダム 第08MS小隊) -
HG 1/144 RGM-79[G] ジム (機動戦士ガンダム 第08MS小隊) -
▲今となってようやく旧キットと呼べるようになったHG陸ジムさん。

一足先に陸戦型ガンダムやEZ8がHGUC化されているのでそれらキットとの整合性をとるという問題もあるのでしょうか?

ということでHGUC陸戦型ガンダムと並べてみました。
1-DSC01200.JPG
もともとの設定上、この陸戦型同志はパーツの共通性とかもあったようなのですがどうですか?
ガンダムタイプと比べるト廉価量産型ということであっさりした印象ですがところどころちょっと強そう、ちょっとカッコいいんじゃない?といった点が見受けられます。
まぁこれはこれで有りなのかも・・・

それよりも個人的には顔がちょっと・・・・
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シングルセンサーのクリアーグリーンカバーがもっと面積は大きいく前方にせり出している方がジムっぽいような気がします。弱い、やられキャラを払拭するようなフェイスデザインは最近のジム系キットに共通するのですが・・・そういえば地上戦セットに”ジム頭”が入っていたのですがあれってどんな感じだったかなぁ?本来は陸ガンの頭と置き換えるオマケですが、確かパーツが残っていたはずなので後で探してみます。

1-DSC01194.JPG
うしろ姿は陸戦型ガンダムのコンテナがランドセルに変わっただけの印象。
骨太でマッチョな感じ。
ジャブローでシャアズゴックに串刺しにされた量産型とはやはり違う。

さて、どうやら後ハメ加工とか、合わせ目消しとかいつものガンプラに比べてそれほど手間がかからなさそうだと判明したのでこのまま本工作、塗装といきましょう

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